趣味やスポーツについて語ろう

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今!人気のスポーツとは?

人気のスポーツと言えば、どんなスポーツを想像しますか?
又は、あなたが好きなスポーツは何ですか?

日本では、スポーツ観戦や実際にスポーツを楽しむ人が多いです。
スポーツには、野球にサッカー、バスケットボール、バレーボール、ソフトボール、陸上、マラソン、体操、水泳・・・・
このようにスポーツを挙げるとキリがないくらいたくさんのスポーツがあります。

また、小さいうちからスポーツを子供に習わせたいという方も多いです。
子供のスポーツ教室も各地でたくさん開かれています。

スポーツは、男女ともに関係が無く楽しむ事が出来きるますし年齢も問いません。
自分がやりたいと思う数多くあるスポーツを始める事から初めてみませんか?
健康面にも良いですし、スポーツで汗を流す事でストレス発散にも繋がりますよ。

まずは、どんなスポーツが人気があるのか?
ランキング形式でこちらのサイトでご紹介をしていきたいと思います。
あなたにピッタリなスポーツは、どれでしょうか?
ぜひ、比較してみて下さいね。

人気のあるスポーツの中でも、対戦相手がいるスポーツが良いのか?
チームで行うスポーツ方が良いのか?
それとも、個人プレーが出来るスポーツが良いのか?
まずは少し考えてみてください。

日本はスポーツが競技として親しまれていますが、このように日本程親しまれている国は存在しないとも聞きます。
スポーツが好きなあなたも、実際に人気のスポーツでプレーをしてみませんか?


メジャーの危機救った野茂の功績

野茂の挑戦 世界目指すアスリート輩出するきっかけに

 

日本人投手のメジャー挑戦の実質的なパイオニアと言えば、野茂英雄投手であるということに、異論を唱えるプロ野球ファンはいないだろう。メジャー挑戦を表明した楽天の田中将大投手がまだ小学生だった1994年オフ、所属していた近鉄から希望する契約を拒否され、さらには監督との確執も引き金となり、野茂は翌1995年に海を渡る。日本での栄光と実績を捨てて、マイナー契約を結んだ年俸は、メジャーリーグ最低保証の10万ドル(当時約960万円)だったと言われている。

 

 その後の活躍は周知の通り。野茂の巻き起こしたトルネード旋風は、メジャーリーグを席巻。「NOMOマニア」と呼ばれる熱狂的なファンも出現し、シーズン当初のストライキ問題で球場へ足が遠のいたファンを呼び戻した。まさに野茂は名前の通り、メジャーリーグを救った「英雄」となったのだ。

 

 デビューシーズンでナショナルリーグの新人王にも選出され、最多奪三振のタイトルも獲得。マウンドが固い、ボールが滑るといった不平不満を口にせず、黙々とストレートとフォークボールを投げ続けた野茂英雄。MLBはもちろん、プロアマ問わず日本から世界を目指すアスリートたちを輩出するきっかけとなった、偉大な投手であった。(スマホマガジン『週刊野球太郎』編集部)

 

野茂さんが出国する時の新聞に、小さく小さく記事に載っていましたね。

 

まるで「馬鹿じゃないの?」的な扱いでした。

 

凄いお方だよ!!!

「K点って何?」ほか、今さら聞けないソチ五輪の素朴な疑問

開会式からまだ数日しか経っていないのに、早くも興奮と感動でテレビにかじりつきになってしまうソチ五輪。夜更かし気味になってしまった人も多いだろう。

 

ただ冬季五輪の場合、ふだんはなじみの薄い競技種目が多く、ルールや採点基準、そのほかちょっとしたことまで「おやっ?」と思ってしまうことも多いはず。

 

そこで、いまさら人には聞けない初歩的な疑問をいくつかピックアップ。モヤモヤした気持ちを吹き飛ばして、日本選手を応援しよう!

 

Q.スキージャンプの“K点”って何?
K点とは建築基準点のこと(ドイツ語のKonstruktionspunktの頭文字から)。ジャンプ台の斜面に引かれる赤ラインで、越えると斜面が平面に変わり、危険度を増す。着地がK点を越えるとポイントが加算、越えられないと減点となる。

 

 

 

Q.スピードスケートのコースはなぜ交錯するの?
滑走中に交錯するため、衝突も多いスピードスケート。陸上競技のようにインとアウトでスタート地点を変えればぶつかることはないが、スタート地点をそろえなければ(直線距離が短い)、コーナーへの距離が近い選手ほどスピードがのらず不利になる。公平性のため交錯は必要なのだ。

 

Q.アルペンスキーの4種目、一番過酷なのは?
雪山の斜面を、旗門(コースを規定する旗)の外側を回りながら、ジグザグに滑り降りてくるアルペンスキーの4種目が、回転、大回転、スーパーG、滑降。その違いは、滑る距離と旗門の数にある。回転→滑降の順に距離は長くなり、ターン技術よりスピードが要求されていく。特に過酷なのは、スーパーGと滑降だろう。スーパーGは男子400〜650m・女子400〜600mの標高差のコースを最高時速100キロで、滑降は男子800〜1000m、女子500〜800mのコースを最大150キロで滑る。回転、大回転は2本行なわれるが、スーパーGと滑降は危険なため1本のみ。大事故が起こることも多い。もはや命がけの競技といえるだろう。

 

 

 

Q.ノルディック複合、クロカンが勝負を決める?
ノルディック複合とは、前半にスキージャンプを、後半にクロスカントリーを行なう複合競技。ジャンプのポイントをタイムに換算し、好成績順に時間差でクロスカントリーをスタートさせ順位を競う。現在は、後半を面白くするため、ジャンプのポイントは低めに設定されている。そのため、ジャンプよりクロスカントリーを得意とする選手の活躍が目立っている。

 

Q.バイアスロンの銃が不発だったら?
バイアスロンとは、クロスカントリーとライフル射撃を組み合わせた複合競技。ライフルに雪が入ったりして弾丸が出なかった場合は、“不発”でなく標的を外したとされる。その際はクロカンの走行タイムにペナルティが科されたり、コースを一周追加される。撃ち直しはないため、レースはより熾烈に。

 

Q.スノーボードだけ、なんでウェアがダボダボなの?
ダボダボのウエアのほうが揚力が働き、さまざまな技を披露しやすいというのはあるが、一番の理由はスノーボードが、もともとファッションや音楽などと関係の深い“エクストリームスポーツ”としての側面があるからだろう。今後、競技として成熟していけば、スリムなウエアに変わっていくかもしれない。

 

■週刊プレイボーイ8号「15ページ総力特集 ヒロインたちのソチ五輪 テレビ観戦パーフェクトガイド!!」より

マー君2勝目!バント安打2本だけで8回無失点 日米30連勝!

 

 

ヤンキース3−0カブス(16日、ニューヨーク)米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手(25)が、カブスとの交流戦のダブルヘッダー第1試合に今季3度目の先発。前日の雨天中止によるスライド登板となったが、メジャー最長の8回107球を投げ、2安打無失点で2勝目を挙げた。2試合連続の10三振を奪い、本拠地ヤンキースタジアム初勝利を挙げた。チームは3−0で勝った。

 

 スライド登板、しかも気温4度の寒さにも全く動じなかった。田中は過去2戦で不安定だった序盤を無失点で切り抜けると、抜群の制球力でスキを見せなかった。許した安打はチャレンジによる判定が覆った安打を含め、バント安打の2本だけだった。

 

 MAX149キロの速球とスプリット、スライダーが低めに決まった。たまらず仕掛けてきた相手のバント攻撃の揺さぶりにも崩れず、2試合連続10奪三振の力投。レギュラーシーズンでは楽天時代の2012年8月26日から負けておらず、日米合わせて30連勝となった。

 

すごいなあ、マー君は。強運の持ち主だ。

 

運がいいのが一番素晴らしいこと。運が良くなるようなことを続けて来たのだろうな。。

 

ミラン本田圭佑が海外サイトで「最悪のMF」に再選出される…インテル長友佑都は左サイドバックで最高評価

イタリアのスポーツサイト「sportcafe24.com」が、2013-14シーズンにおけるセリエAのベストプレーヤーとワーストプレーヤーをポジション別に発表。同リーグで活躍する本田圭佑、長友佑都もランキングに名を連ねており、話題になっている。

 

まず、ミッドフィルダー(MF)のベストプレーヤーに選ばれたのは、30試合で7ゴール、3アシストで、バロンドールにも輝いた経験を持つACミランのカカ。彼と同い年でパルマ所属のアントニオ・カッサーノも32試合で12ゴール、7アシストの活躍ぶりが評価された。トリノFCのオマル・エル・カドゥーリも30試合で6ゴール、6アシストでランクインしている。特にまだ23歳のカドゥーリは、これからもっと伸びるだろう。

 

そして、SSCナポリのマレク・ハムシークや、インテルのリカルド・アルバレスと共にワーストMFに選ばれてしまったのが、今年ACミラン入団を果たした本田圭佑。「鳴り物入りでミラン入りしたものの、満足な戦績とはいえない。フィリッポ・インザーギ新監督のもとで本領発揮となるか?」と紹介されているが、名門チームの10番にかかる期待は大きい。

 

■ベストMF
1. カカ (ミラン) 8
2. アントニオ・カッサーノ (パルマ) 7.5
3. オマル・エル・カドゥーリ (トリノ) 7

 

■ワーストMF
1. 本田圭佑 (ミラン) 4
2. マレク・ハムシーク (ナポリ) 4.5
3. リカルド・アルバレス (インテル) 5

 

いっぽう、左サイドバック(DF)部門でインテル所属の長友佑都が最優秀プレーヤーに選出。プレーだけでなく性格もお墨付きで、さらに「まだ若いからいくらでも伸びしろがある」とかなり高く評価されている。そのほか、ユベントスのクワドォー・アサモアやジェノアCFCのルカ・アントネッリがランクインしている。

 

なお、ワーストDFには共にACミランのケヴィン・コンスタンやマッティア・デ・シリオ、ウディネーゼのガブリエウ・シウバという結果だった。

 

■ベストDF(左サイド)
1. 長友佑都 (インテル) 8
2. クワドォー・アサモア (ユベントス) 7.5
3. ルカ・アントネッリ (ジェノア) 7

 

■ワーストDF(左サイド)
1. ケヴィン・コンスタン (ミラン) 4.5
2. マッティア・デ・シリオ (ミラン) 5
3. ガブリエウ・シウバ (ウディネーゼ) 5.5

 

本田ちゃん、これからだよ。見返そうぜ!!!


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